目が見えない利用者に、食事の位置を説明します。よい方法はどれですか。

解説と正解を見る

正解: 時計の文字盤(もじばん)にたとえて「6時の位置にごはんがあります」と説明する

解説: 料理の位置を時計の数字で伝える方法を「クロックポジション」といいます。視覚に障がいがある人も、自分で食べやすくなります。説明しないで全部介助すると、本人のできる力をうばってしまいます。